about

【目標金額100万円!】

2020年8月末予定の五島市市長選挙に出馬する中西だいすけの活動を応援するサイトです。市長選挙には、供託金として100万円が必要になります。

【自己紹介】
1989. 千葉県船橋市で生まれる
2008. 立教大学で心理学を専攻(埼玉)
2012. 野村総合研究所で4年勤務(横浜~インド)
2016. 五島に旅行中、島に恋してそのまま退社
2017. 五島列島の大浜海岸でSUP事業をスタート
2018. 市長選挙に立候補を決意
2019. 後援会の立ち上げ&準備(←今ここ)
2020. 9月 五島市市長選挙

【実現したいこと】
五島にはたまたま旅行で訪れて移住を決意しました。
島は都会と違って人が温かく、料理も美味しく自然も素晴らしいです。
一方、全国の地方よりも速い速度で過疎化と高齢化が進み、地域の活力が失われています。
そうした中で、

・島の方々が元気になるための貢献が出来ないか?
・移住者の目線で島を盛り上げる事が出来ないか?

と自問した結果、政治家を目指すことにしました。

政治経験のない若造ですが、前例に捕らわれることなく、地域の魅力を引き出す政治家になりたいです。

【島を活性化するアイデア】
①経済対策
・「疲弊した経済」を回復するためのデータ産業(地域通貨導入、市民データの完全電子管理)の振興
・「労働力不足」を解消するためのAI、ロボットの促進
・「フードロス問題」を解決するためのフードバンクの促進
・「空き家問題」を解決するためのシェアリングエコノミーの促進

②政治改革
・「議員のなり手不足」を解消に向けた対策(議員報酬条例の見直し)
・「投票コストの高さ」解消に向けた対策(電子投票の促進)

➂教育改革
・「いじめ、引きこもり」問題の解決に繋がる「学校以外の学びの場」(フリースクール)の創出
・「人生100年時代」に向けた「第二の学びの場」(アートスクールやリカレント教育施設)の創出

④交通、医療改革
・「過疎地の交通課題」を解消するための技術(自動運転、ライドシェア)促進
・「過疎地の医療課題」を解決するための技術(遠隔医療、遠隔介護)活用

➄環境、エネルギー改革
・「世界の海ごみ問題」を解消するための技術(ドローン、AI画像解析)活用
・「脱炭素社会」の実現に繋がるエネルギー利用への挑戦(再エネの促進)

【ブログ・SNS】
ブログ:http://john-no-seikatsu.jp/
FB:https://www.facebook.com/daisuke.nakanishi.125
インスタ:d_nakanishi_3
Twitter:https://twitter.com/wakuwaku230